「いつもいてくれてありがとう。娘が安心して夜道を歩けるの。」
そう言って、近所のお母さんが僕にくださったのは、
千輪に因んで【輪】という名のバームクーヘン(^^)
そうか、
電気が灯り、人が常駐し、身近な存在である街の自転車屋は、
セーフティステーション的な役割もあるのかもしれない。